webデザイナーはすごい
現代社会はほぼネットワークによって成り立っていて、パソコンやスマートフォンを使い、さまざまな用途で使われています。そのうちのひとつの、情報を手に入れるために検索する場所がwebです。そしてそのwebを作り上げている人がwebデザイナーです。多分今のこのネットワーク社会ではwebデザイナーの人はかなりの収入があるのではないかと僕は思います。
Web制作の仕事募集の案件を見ました。技術とセンスがいりそうなので、私には難しそうですがなんだか楽しそうだなと思いました。在宅でもWeb制作ができるので、主婦の方など外で働くことのできない方にとてもいい仕事だなと思いました。今は自分でHPを持っている人やブログを書いている人は多いのでその技術と経験をいかした仕事があるのではないでしょうか。
◇セ・リーグ 中日1―0巨人(2011年8月17日 ナゴヤD)
中日の谷繁は試合後「気持ちいい試合だった」と爽快な笑顔を浮かべた。自らのバットで試合を決める1点をたたき出し、リードでもチェンを2安打の完封勝利に導いたのだから気分が悪いはずはない。
6回2死一、二塁から「前の打席、カーブでカウントを取りにきていた」と、変化球を狙い通りに左前に運んで走者をかえした女房役は、快投のチェンを「コントロールが良かった。(投球の)強弱もちゃんとあった」と持ち上げた。左膝のけがから復帰後、先発マスク2試合目の40歳が、攻守に輝きを放った。
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「ヤクルト10‐10横浜」(17日、神宮)
規定により九回引き分け。横浜は初回に8連打を含む打者13人を送り込む猛攻で、一挙8点。中盤にも下園の中前適時打などで加点した。しかし、先発の須田が五回途中7失点するなど投手陣が大量リードを守れなかった。
ヤクルトは先発・七条が一回途中8失点KO。0‐9と大量リードされて迎えた四回にバレンティンの3ランなどで反撃開始。五回には1死満塁から森岡の走者一掃二塁打などで4点を加え、六回に川端の2点打で同点に追いついた。
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埼玉西武は17日、東北楽天と2対2で引き分けた。1点を追う5回に中島裕之のタイムリーで追いつき、9回には1死一、二塁とサヨナラのチャンスをつくったが、中村剛也とフェルナンデスが倒れた。先発の帆足和幸は8回2失点。
以下は渡辺久信監督のコメント。
「(帆足について)初めはボールが高くて、球数も多かったからどうなるかと思ったけど、途中からだいぶ良くなりました。
(坂田遼の交代について)闘志のないヤツは使わない。あの場面(2回2死一、二塁、ライト前ヒットで坂田はホームではなく三塁に送球)でサードに放ってしまうのは……。二塁ランナーは(山崎)武司だし、誰もがホームに投げると思った。なぜサードに投げたのか。あそこでサードにつなぐのはあり得ない」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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ソフトバンク2―0オリックス(パ・リーグ=17日)――ソフトバンクは四回、松中のソロで先制、八回はカブレラの二塁打で加点。継投で逃げきり2連勝。
和田は2年連続の2桁勝利。
オリックスは打線が振るわなかった。
◇
日本ハム9―0ロッテ(パ・リーグ=17日)――二回に今浪の適時打で先制した日本ハムは六回に陽岱鋼の3点三塁打など4連続適時打。糸数がプロ初完封勝利。
打率3割の伊志嶺が欠場したロッテは散発4安打。
◇
西武2―2楽天(パ・リーグ=17日)――楽天は二回に嶋、聖沢の連続適時打で逆転したが、西武は五回に中島が同点打を放った。その後は両軍ともに決め手を欠き、九回引き分け。11安打の西武は12残塁。
【深セン(中国)時事】ユニバーシアード競技大会第6日は17日、当地で行われ、競泳の女子100メートル背泳ぎの酒井志穂(九産大)が1分0秒28で優勝、陸上男子1万メートルの大迫傑(早大)は28分42秒83で金メダルを獲得した。柔道の団体戦は、日本が男女ともに優勝。
競泳男子200メートル個人メドレーでは堀畑裕也(日体大)が銀、小坂悠真(法大)は銅。女子100メートルバタフライで福田智代(共愛学園前橋国際大)が2位、男子400メートル自由形の内田翔(群馬ヤクルト)は3位だった。
陸上では男子100メートルの川面聡大(中大)、同400メートルの広瀬英行(慶大)らが準決勝で敗退した。
(セ・リーグ、阪神4−5広島、12回戦、6勝6敗、17日、京セラD大阪)広島と対戦した阪神は二回、ローズ(元オリックス)に並ぶ歴代12位の通算464号となる金本の2ランで先制した。ところが、先発のスタンリッジが五回途中4失点で降板する誤算。あっさり逆転を許した。七回にブラゼルの適時打などで1点差にまで迫ったがあと1本が出ず、投手陣が崩れた阪神が連敗を喫した。
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チームと自身を覆う不穏な空気を振り払うような一撃だった。金本が京セラドームに、先制アーチをかけた。
二回。先頭の関本が中前打で出塁すると、大歓声を背に打席へと向かった。カウント1−1から福井の直球をフルスイングでとらえた。7月17日の横浜戦以来、22試合、50打席ぶりの6号ソロ。通算464本塁打として歴代12位のタフィ・ローズ(オリックスなど)に並び、通算4303塁打は落合博満(日本ハムなど)を抜き去って歴代8位に浮上した。
不本意な形で世間を騒がせた。この日発売の一部週刊誌で、共同出資した資金を返済するように恐喝したとして、投資会社役員から警視庁に告訴状を提出されていたことが発覚した。前日16日に球団を通して「全く事実無根であり、記事に書いてあるようなやましい事は一切ないと自信を持って言えます」と完全否定。さらに「シーズンを戦っている大事な時期に私個人のことでお騒がせしてしまい、申し訳ありません。今後の対応は、代理人である弁護士に任せて試合に集中したと思います」とファンに謝罪していた。
騒動から一夜明けて迎えた第1打席。普段よりも注目を浴びる中で、野球に集中して結果を出した。
試合は同点に追いつかれた直後、五回二、三塁のピンチを迎えた阪神先発のスタンリッジが踏ん張れず、東出と木村の適時打で逆転を許した。打線は七回に満塁の好機を作ると、新井貴の犠飛とブラゼルの適時打で2点を返して1点差にまで迫ったものの、反撃もそこまで。
逆転で敗れた阪神は、連敗で借金生活に逆戻りした。
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