webデザイナーはすごい
現代社会はほぼネットワークによって成り立っていて、パソコンやスマートフォンを使い、さまざまな用途で使われています。そのうちのひとつの、情報を手に入れるために検索する場所がwebです。そしてそのwebを作り上げている人がwebデザイナーです。多分今のこのネットワーク社会ではwebデザイナーの人はかなりの収入があるのではないかと僕は思います。
Web制作は経験したことがないが、難しいものなのだろう。もちろん専門性が要求される仕事だし、専門学校のような所に通って覚えるのだろう。プログラムも組めなければならないだろうし、HTMLの知識、また、イラストレータやフォトショップ等、DTP作業の経験や広告制作のセンスも必要と思われる。このWeb制作、一本いくらくらいで請け負っているものなのだろう。
アジェンダは、ハガキソフト「宛名職人」の最新版「宛名職人2012 Premium」を、10月7日に通販サイトAmazon.co.jpと直販サイト「アジェンダネットオンラインショップ」で発売する。価格は、「宛名職人2012 Premium DVD版」「宛名職人2012 Premium CD版」がともに2980円、「宛名職人2012 Premium ダウンロード版」が2800円。
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デザインを選んで印刷するだけというシンプルな手順・操作画面で、すばやく年賀状を作成することができるハガキソフト。人名外字フォントを含む114書体のフォントを収録している。
住所録は、他のハガキソフトやExcelファイルから移行でき、すでに作成済みの住所録に登録されている住所を、市町村合併などによる新しい住所へ一括変換することができる。新たに作成する場合は、郵便番号から最新の地名を呼び出して入力できる。
年賀状や暑中見舞い、贈答品などの送受履歴を6年分管理することができ、「昨年に年賀状を送った人」など特定の条件で検索・抽出が可能。住所録は一覧表印刷に対応。ファイルにはパスワードを設定することができる。
デザインのテンプレートは、「宛名職人」シリーズ限定のデザイナーズ年賀状や、和風・シンプル・カジュアルなど、多岐にわたるジャンルを収録。写真フレームのデザインを多数収録しており、手持ちの写真データと組み合わせることで、オリジナルの年賀状を作成することができる。さらに、人物が写った写真をきれいに補正する美肌加工機能を搭載している。
年賀状やハガキの作成だけでなく、各種封筒やラベルシールへの宛名印刷も、用紙を選ぶだけで自動的にレイアウトし、簡単に作成することができる。ビジネス用途のレイアウトも用意している。
対応OSは、Windows 7(32/64ビット)/Vista(32/64ビット)/XP。
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プラネックスコミュニケーションズ株式会社は、IEEE 802.11a/b/g/n規格に対応した小型無線LANルーター「MZK-MF300D」を9月中旬に発売すると発表した。参考価格は6300円。
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本体サイズが76×29×66mm、重量約60gの小型筐体ながら、2.4GHz帯(11b/g/n)と5GHz帯(11a/n)を独立して同時に使用することが可能。プラネックスによれば、ポケットルーターとしては業界初だという。電源はUSBバスパワーに対応しているが、ACアダプターも付属する。
11nでは、2.4GHz帯または5GHz帯のどちらかを選択して使用した際、最大スループットは300Mbps(理論値)。ただし、2.4GHz帯(11b/g/n)と5GHz帯(11a/n)を同時に使用した場合はそれぞれ最大150Mbpsとなる。セキュリティ面では、暗号化方式としてWPA2-PSK(AES)、WPA-PSK(AES)、WEP(64/128bit)に対応。PCとゲーム機などでそれぞれ異なるセキュリティレベルを設定できるマルチSSIDにも対応している。
動作モードは、ルーターモードとアクセスポイントモードを自動で切り替えるオートモードを搭載。このほか、無線コンバーターモードとしても使用できる。有線ポートは100BASE-TX/10BASE-T対応で、LANポートが1ポート、WANポートが1ポート。IPv6ブリッジ機能(IPv6パススルー)、PPPoEマルチセッション機能(同時接続2セッション)なども備える。
プラネックスではこのほか、シンプルな機能に特化した無線LAN製品「シンプルシリーズ」でも、2.4GHz帯と5GHz帯の同時使用が可能なアクセスポイント「MZK-SA300D」(参考価格5775円)を9月中旬に発売する。同じくシンプルシリーズの新製品として、無線コンバーターの「MZK-SC300D」(同5775円)、無線アクセスポイントの電波範囲を拡張するための中継器「MZK-EX300D」(同6825円)も発売する。これら2製品では、2.4GHz帯または5GHz帯を選択して使用可能だ。3製品とも筐体デザインはMZK-MF300Dと同じで、USBバスパワーに対応している(ACアダプターも付属)。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
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ESRIジャパン(正木千陽社長)は、8月25日、「放射能モニタリング&マッピングセミナー」に開催する。
講師には、チェルノブイリ原発事故時に政府の科学顧問として活躍したDr.Konstantin Krivoruchko米Esri社上級研究員と、空間統計の専門家である慶應義塾大学総合政策学部の古谷知之准教授を招き、事例を交えながら放射線量のマッピングにおけるGIS(地理情報システム)の重要性を紹介する。
受講対象者は、放射線量のモニタリングやマッピング業務に携わる担当者で、参加費は無料。会場は、JA共済ビル・カンファレンスホール1FホールA-D。時間は10時から17時まで。参加登録は専用ページから。
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